緊急事態宣言明けは紫外線に注意!肌を守る“完全遮光”の折りたたみ日傘が登場

これからの季節、紫外線対策は必須。さらに今年は、緊急事態宣言下で家にこもりがちだったため、いつもより紫外線の悪影響を受けやすい肌になっているそう。

そんな緊急事態宣言明けの外出で日焼けしたくない!というかたに注目の“美白”に特化した完全遮光折りたたみ日傘『美白日傘』が、化粧品メーカー・アースケアから3月22日(月)に発売されます。

緊急事態宣言下で肌は紫外線の悪影響を受けやすくなっている!?

日々の生活で浴びる紫外線によって生成されるメラニン。しみやソバカス、日焼けの色の原因になるため嫌われがちですが、実は、紫外線から肌を守る役割があります。

通常、夏に向けて徐々にメラニンが生成され、強い紫外線に対応する肌になっていきますが、今年は緊急事態宣言によって家にこもりがちだった人が多く、例年に比べて紫外線を浴びていない傾向にあります。そのため、メラニンの量が少なく、紫外線の悪影響を受けやすい状態なのです。

UVインデックス

これからは、紫外線がどんどん強くなる時期。緊急事態宣言明けの外出には、例年以上に紫外線対策が欠かせません。

美白を叶えるための機能でバッチリ紫外線対策

『美白日傘』は“美白”を叶えるために、さまざまな機能を搭載しています。

●UVカット率100%

UVカット測定

日傘によくある、刺繍・飾り・涼しげな色・素材などは、UVカット効果を落とすため、すべて排除。効果をシンプルに追求した、UVカット率100%の実力で、晴天でも紫外線量ゼロという高い紫外線遮蔽率を証明(3月2日、一般財団法人カケンテストセンターでの試験による)。真夏の紫外線もしっかりカットしてくれます。

●長く使える完全遮光フィルム(遮光率100%)

美白日傘

使っているうちに摩耗するコーティング遮光の弱点を克服。耐久性の高い遮光フィルム生地で、太陽光をシャットアウトし、長期間にわたって遮光率100%の日かげをつくります。

●マイナス12℃の遮熱効果

美白日傘

『美白日傘』を使った場合、何も使わなかった場合の15分後の温度差は12.9℃を記録(同センターでの試験)。マイナス約12℃の遮熱効果で、ひんやり清涼を実現。熱中症予防にも最適です。

●雨傘と同等の耐水性を発揮する晴雨兼用

紫外線は、雨やくもりの日でも降り注いでいますが、『美白日傘』は雨傘なみの耐水性(2000mm以上)で、雨・くもりの日の紫外線もしっかりガードしてくれます。

他にも、カーボン素材の6本骨を採用し、風のある日も使えるしなやかさと強度を両立。また、重量は約150gと、スマートフォンと同程度の軽さで、長時間差しても体の負担になりません。

さらに、傘を広げたときの大きさは約88cmですが、折りたたむと長さ22cmとコンパクト。小さなカバンにもすっぽりはいる携帯サイズで、かさばらないからいつでも持ち歩け、荷物が多い人も安心です。

特製の収納ケースで簡単に収納でき、カバンにぶら下げられるので、快適に傘を持ち歩けるはず。「あとですぐにまた差すから」というときは、傘をたたまずにしまえ、お店の入り口でモタつく不安を解消してくれます。

使いやすさと美白対策を兼ね揃えた『美白日傘』、注目を集めそうです。

美白日傘

特製の収納ケースで簡単に収納でき、カバンにぶら下げられるので、快適に傘を持ち歩けるはず。「あとですぐにまた差すから」というときは、傘をたたまずにしまえ、お店の入り口でモタつく不安を解消してくれます。

使いやすさと美白対策を兼ね揃えた『美白日傘』、注目を集めそうです。

【DATA】

株式会社アースケア『美白日傘』
価格:6900円(税込)
販売開始日:3月22日(月)
色・柄:黒のみ
形状:折り畳み傘
http://bihakuhigasa.com/

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