意外とマネしやすい!サラ・ジェシカ・パーカーの【ヒールが似合う美脚】を養う秘訣5つ

米国・ニューヨークに住む女優のサラ・ジェシカ・パーカーは食べることが大好き!

SJPさん(@sarahjessicaparker)がシェアした投稿

「夫のマシュー(・プロデリック)との会話は、食べることばかりよ。就寝前にベッドでは翌日の朝食について話し合い、朝食を食べながら、ランチになにを食べるかをディスカッション。ランチの席では、夕飯をなににするか、話し合う、って感じにね」

と、米国の主婦向け雑誌『Good House Keeping』のインタビューでも語っている。

【秘訣04】栄養がある食材にこだわる

SJPさん(@sarahjessicaparker)がシェアした投稿

自家菜園で育てた野菜を使った料理を度々、投稿していたり、と食材にもこだわりがあるよう。『The Doctors(ザ・ドクターズ)』のインタビューでは、”これなしでは過ごせない食材”を聞かれて、次のように答えている。

「アーモンドミルクね。なんにでも入れちゃう。甘いものよりはしょっぱいものが好きで、アーティチョーク、サラミ、『フィンクリスプオリジナルクラッカー』を常備しているわ」

【秘訣05】「ハンプトン・ダイエット」を実践

米国の『SELF(セルフ)』誌によると、サラ・ジェシカは、フレッド・ペスカトーレ博士が考案した(Fred Pescatore)「ハンプトン・ダイエット(The Hamptons Diet)」も行っているという。

これはケイト・ハドソンやキム・キャトラルなども実践しているダイエット方法で、脂肪分が少ない肉と良質の油を摂取し、糖質の摂取を制限するというもの。

糖質が少ない野菜や魚を多めに食べる点では「地中海ダイエット」にも似ている。「ハンプトン・ダイエット」の特徴的な点は、オメガ3脂肪酸などを含むマカダミアナッツオイルの摂取を推奨していることだ。

ダイエッターにサラ・ジェシカが応援メッセージ!

SJPさん(@sarahjessicaparker)がシェアした投稿

ちなみに、サラ・ジェシカは、「普通の女性がモデルや女優のような体型を目指す必要はない」と『Good House Keeping』で主張している。

「サイズ0の洋服を着られることよりも、健康なのがいちばん。そもそも業界の女性を模範例に考えるべきじゃないわ。パーソナルトレーナーを雇ったり、自宅でヨガレッスンを受けたり、と私たちはさまざまなことをお金で解決しているんだもの」

無理せずにできる範囲で、サラ・ジェシカのテクニックを取り入れて。

※本記事は抄訳です。

【関連する記事をチェック!】
51歳のハル・ベリーが【自分史上で最高のボディ】を保つ秘訣8つ
結婚まで秒読み!メーガン・マークルの【ヘルシー美人】を作る7つの秘訣
産後28kg減のブレイク・ライブリー、実際にした【ダイエット法】は?
ぽっこりお腹や下半身デブを改善する【ほのかの宅トレ】3選
美脚を作る【ながらストレッチ】2週間で痩せ体質に!

コメントが付けられるようになりました▼

▶この記事にコメントする

※編集部で不適切と判断されたコメントは削除いたします。
※寄せられたコメントは、当サイト内の記事中で掲載する可能性がございます。予めご了承ください。

最新コメント

さらに見る

注目のまとめ記事

さらに見る

関連記事