機能的メリハリボディに!イケメントレーナーが明かす【ほのかの筋活】3つのルール

”かわい過ぎるビールの売り子”として知られるモデルで、タレントのほのかさん。

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写真左から、「JOTFIT」のトレーナーである鈴木祐輔さん、ほのかさん

フィットネス流行りの中、運動能力アップを目指して、現在、JOYFIT24(ジョイフィット24)」で”筋活”に励んでいる。仕事に活かすことも視野に入れつつ、ワークアウトを楽しんでいるそう。

どのようなワークアウトをすることで、機能的で美しいボディメイクを実現できるのか、トレーニングを支えるパーソナルトレーナーの鈴木祐輔さんにお話をうかがった。

【1】動ける体作りは下半身を鍛えることから

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太ももやお尻の筋肉を鍛える「ワンレッグスクワット」

”動ける体”には、筋力、パワー、アジリティー(敏捷性)などの要素が備わっているもの。これを叶えるには、ある程度以上の筋肉があることがマスト。モデルであるほのかさんの体は低体重・低脂肪・低筋量なので、まずは土台となる下半身の筋肉を鍛える必要があるという。

「全身で7割の筋肉が集中しているので、下半身を強化すると筋肉量がぐんと増えます。また、連動して体幹を鍛えたり、バランス力を上げたりすることもできて一石二鳥なんです」

鈴木さんによると、特に重要なのが、お尻の側面にある「中臀筋(ちゅうでんきん)」。左右へに動くときやバランスをとるときに使う筋肉で、この部分を鍛えるとケガの予防やヒップラインを整えるのにもつながるのだとか。

【続いて、2つのルールをチェック!】

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