旅行気分で自宅トレーニング。最新技術搭載のフィットネスマシンが初上陸

今、自宅でジム並のトレーニングができるマシンの需要が高まっているとか。

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そんな中、2016年秋に海外で発売され、話題となっている家庭用マシンが上陸。ジョンソンヘルステックジャパンは、2016年2月22日(水)から、家庭用トレーニングマシン「マトリックス」(21万6000円〜)の販売をスタート。

最新テクノロジーを使ったマシンで、楽しく時短トレーニング

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「マトリックス」の強みは、最新のテクノロジーと丁寧なサービス。例えば、「バーチャルアクティブ」は、世界各地をバーチャル走行できる機能。走る速度に合わせて風景がモニターに流れ、坂道にさしかかるとマシンの傾斜(負荷)が上がったり…とリアル感抜群!

短い時間で高い運動効果を得たい人は、わずか20分で効率いいトレーニングができるオリジナルプログラム「スプリント8」に注目を。体脂肪の燃焼効果が有酸素運動の6倍といわれる「HIIT(高強度インターバルトレーニング)」を取り入れているそう。

また購入後1か月は、プロのコーチがオンラインで指導をしてくれる「スマートコーチ」のサービスを無料で受けることができる。本気で痩せたい人はアドバイスを求めよう。

「マトリックス」のラインナップは?

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こうした機能を利用してみたい人には、「アップライトバイク U50(ユーフィフティー)-XIR」(43万2000円)をチェック。下半身を鍛えるのはもちろん「両手にダンベルを持ち、上半身のトレーニングを同時に行うのもオススメです」と広報担当の大澤さん。

ランニング派なら、折りたたんで収納できる「トレッドミル TF(ティーエフ)30」(54万0000円〜)と、ジム用モデルと同じ走行面をもつ「トレッドミル T70(ティーセブンティ)」(79万9200円〜)がオススメ。

MXR16_E50

また、「クロストレーナー E50(イーフィフティー)」(48万6000円〜)は、より膝にかかる負荷が低く、ランニング同様の運動効果を得ることができるそう。

いずれのマシンも運動データは自動的にサーバーに残され、専用の無料アプリやウェアラブルデバイスなどとも連動できる。春から気合いを入れたダイエットをスタートしたい人は、チェックしてみて。

【データ】
ジョンソンヘルステックジャパン「マトリックス」
発売日  :2016/2/22(水)
販売   :オンラインショップ
問い合わせ:0120-288-543(製品お問い合わせ窓口)

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